人と街の未来を拓く

人と街の未来を拓く

橋本建設の創業は昭和46年。山土採取からスタートしました。
以来、砂利採取や採石を中心に造成工事をはじめ、土木、舗装、下水道、不動産へと次々とフィールドを拡大し、昭和61年には、産業廃棄物処理という新分野にも進出。この躍進の原動力になったのは、橋本建設を中心としたグループのトータルパワーであり、互いの事業をリンクしたフレキシブルな態勢です。例えば、宅地分譲の開発は橋本不動産、造成用の山土や砂利採取はオオミ建設が担い、造成、舗装、下水道などの土木工事は橋本建設が引き受け、グループは協力かつ有機的に繋がっています。